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あのとき歴史は動いた?

1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。

2017.1.14 最強寒波来襲!大雪が16日まで続く見込み。

よ門だはりによって今週末がセンター試験

来週だったらよかったのに、というくらい寒かった14日土曜日。

わたしは四谷にいました。

 

とはいえ、受験開始は午前だったので、今日はまあよし。

問題は明日です。

大雪で試験が実施できるのかも怪しいのが北陸など日本海側。

太平洋側、特に首都圏はちょっとの雪で交通網が崩壊に近い形で乱れます。

 

ニュースは以下引用です。

NNNより引用。

 

 日本付近は冬型の気圧配置が強まり、この冬一番の寒気が流れ込んでいる。

 

 日本海側は記録的な大雪となるおそれがあり、太平洋側も大雪に警戒が必要。日本海側では、この後も広い範囲で雪が降り続く見込み。降り方が強まる所があり、大雪の地域はさらに増えていきそうだ。

 また、上空の寒気が強いため、雪雲は東海や近畿、四国など、太平洋側の地域にも流れ出し、平地でも局地的に大雪になりそうだ。

 15日夕方までの予想降雪量は、多い所で北陸で90センチ、東北・東海・中国地方で70センチ、関東甲信・近畿で60センチ、北海道で40センチ、四国で20センチなどとなっていて、大雪は16日にかけて続くもよう。風も非常に強く、大雪や猛ふぶき、交通障害に警戒が必要。

 また、15日朝は冷え込みが強く、路面の凍結にも注意を。