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あのとき歴史は動いた?

1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。

2017.1.19 乗客体当たりでケンカ。東急・田園都市線が大幅遅れ。

お客様同士のトラブル

 

で遅延が多いのが首都圏。

まあ雪にももろいけど。

 

そもそも無駄に人口が多すぎるうえに、通勤先付近に住めないからこうなる。

極論をいえば、首都圏に限り全員通勤先の最寄り駅に住んでれば、電車なんて朝なんてガラガラ。

さらにゲームとラインに人生を賭けてると思われるスマホいじりに必死のやつがいるせいで、乗り降りで手間取ってるのもある。

 

ながら歩きは法律で線路に落としていいのではなかろうかと思うけどね。

邪魔なだけだし。国益にもどうせならない人間だし。

間引けばバカが減るし。電車も空くし。

 

というわけで、今日は満員こそわが社訓・東急田園都市線のトラブル。

前回は小田急で自動停止装置を押したバカ二人だったが、今回はひとりで活躍された模様。

 

以下引用。産経新聞より。

 

 東京・世田谷区や川崎、横浜のベッドタウンと都心を結ぶ東急・田園都市線上り線が19日朝、乗客同士のケンカが発端となり30分以上も遅れた。迂回する大井町線も混雑し、出勤の足が大きく乱れた。もともと、混雑で知られる同線。すし詰めの車内に長時間閉じ込められた乗客から、SNSなどに不満の書き込みが相次いだ。

 

 東急電鉄によると、トラブルは午前7時35分、溝の口駅川崎市高津区)で乗客が乗り降りする際、客同士で「ぶつかった」「ぶつからない」と口論になった。駅員が声をかけて安全確認をし、問題の電車は約3分遅れで同駅を発車したが、その後、別の列車が渋谷駅で安全確認に手間取ったほか、三軒茶屋駅(世田谷区)でホームに人があふれたため、列車が速度を落として入線したことなどから遅れが増大したという。

 

 ツイッターには、「鷺沼駅で『乗りまーす』と言いながら、無理やり体当たりしながら乗った客が、溝の口駅で『降りまーす』と言いながら体当たりしながら降りて、喧嘩です」「7号車優先席傍のドアで(中略)『乗りま~す』と裏返った声で体当たりして乗り込んで溝の口でも『降りま~す』と体当たりしながら降りようとしてほかの乗客とトラブルになった」などの書き込みがあった。