あのとき歴史は動いた?

1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。

球宴・全セの小林がシーズン中も打てていない先制本塁打。高橋監督もWhyポーズで歓迎。

巨人の捕手は阿部以降育っていません。

小林をなんとかものにしたい、と思って起用していますが、打撃がかなりさびしい。

リード面は正直阿部との違いはそこまでわかりませんが。

そんな打率2割をきる男・小林がまさかのオールスターで一発やりました。

くわしくは以下引用記事をどうぞ。

スポニチアネックスより。

 

マイナビオールスターゲーム2017第2戦 全セ―全パ(2017年7月15日 ZOZOマリン)

全セの巨人・小林誠司捕手(28)が高橋監督もビックリの先制本塁打を放った。

 3回、2死で2番手・金子(オリックス)から初球、144キロの直球を左翼席中段へ文句なしの一発。今季リーグ戦は打率.190、本塁打なしの小林の一発にベンチの高橋監督も“シーズンでも打て”とばかりに両手を広げて“WHYポーズ”で驚きを表現していた。

 小林は打った感触を問われ「ちょっと信じられないですね」と自らも首をひねって笑顔を見せた。