あのとき歴史は動いた?

1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。

2018.2.12 元ソフトバンク・大隣、ロッテに内定!

ピョンチャンオリンピックの真っ最中ではありますが、いまだに日本は金に届いていないこともあり、今日はプロ野球から。

大隣といえばソフトバンクでも結果を残してきたピッチャー。まだ32歳。

これは安い買い物になるのではないか?ロッテ、センスあるな、というお話。

 

以下ニュース引用です。スポニチアネックスより。

 

 ロッテの入団テストを受けていた前ソフトバンク大隣憲司投手(32)は12日、紅白戦で紅組の2番手として登板し、1回2安打1失点も試合後、井口資仁監督(43)から合格内定が出た。

 

「いい直球を投げた。うちとしては獲得する方向でということを球団に伝えました」

 第2クールで腰を痛めていた大隣は7日のシート打撃を回避し、ぶっつけ本番で臨んだマウンド。1死から井上に四球を与え、その後、連打で失点はしたが「右打者の内角で見逃しストライクも取れた。直球で押せたし、自分の球も投げられました」と納得顔だ。

 また元ソフトバンク李杜軒内野手(29)、フランシスコ・ペゲロ外野手(29)も合格内定が決まった。