あのとき歴史は動いた?

1日1記事。わたしが気になったニュースを国内・海外からpickup。独断と偏見でコメントも添えてお届けします。古代より日記は史料として貴重な財産。現在の「○○を食べた」「○○と今日はデート」的な個人ブログとは一線を画してお届けします。

2018.8.7 本田圭佑、オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーに移籍決定。

次のカタールワールドカップは目指さないと言っている本田選手。

長友選手は目指すような雰囲気ですが、長谷部選手も代表引退、ほかのDF陣も引退ということで、若手主体になりそうなカタール

 

そんな本田選手、メキシコのパチューカではクラブワールドカップにも参戦するなど、活躍していました。

新たな舞台はオーストラリア。

オーストラリアのリーグというと、点の取り合い、というイメージがありますので、そういった意味では守備???な本田選手には合うかもしれない。

 

ニュースは以下引用です。フットボールチャンネルより。

 

本田圭佑がオーストラリア・Aリーグメルボルン・ビクトリーに加入することが決定した。6日にクラブおよび本田本人から発表が行われている。

 

メキシコのパチューカを昨季終了後に退団し、新天地が注目されていた本田。オーストラリアのクラブと交渉中であることは本人も認め、正式決定が待たれていた。

メルボルン・ビクトリーは6日朝にツイッターの公式アカウントで、本田の加入決定を伝える動画を投稿。「The wait is over! ついにこの日が来ました」とコメントを添えている。

本田も自身のアカウントで新天地決定を報告している。「契約しました! オーストラリアで会うのを楽しみにしています」とメッセージを投稿した。